ACNの検証、評価、レビュー

公開日:  最終更新日:2017/04/24

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今回はインフラ系MLMのACNについて書こうと思います。

海外の評価、報酬プランの健全性からもACNは推せます(*´ェ`*)

ACNとはどんな企業?

インフラ系のMLM企業です。扱う商品は主に

  • 固定電話、携帯電話
  • 格安SIM
  • インターネット
  • ホームセキュリティ
  • マーチャント
  • 電機、ガス
  • サプリメント

などです。

ACNは私が英語の文献なども調べた中では、口コミも、報酬プランの健全性も群を抜いてまともな企業なのでオススメできます。

ACNはビジョン系なのか?

よくACNといえばビジョン系とか、来る来る詐欺とか言われていますね。

聞けば8年も前からACNが来るという話があったそうですね。

しかしこれには裏があります。

ACNが正式に日本に上陸すると言ったのはつい最近の事。その前は個人のディストリビューターが勝手に「ACNが来る」と言って回ったそうです…。いわばフライングです(´・ω・`)

本来のACNは8月からスタートしています。まだ全国に電気やインターネットが入ってきていないので、海外の評価も含めその可能性に気付いている人は少なそうです。

ACNはなぜ健全なのか

会員以外の人にサービスを売って利益を出す事が容易にできます。つまり、リクルートをしてオートシップをかけさせる連鎖を繰り返すだけのピラミッドスキームにはなりにくいです。

誰も紹介しなくても、自分や家族で使うだけでもメリットがあります。

新たに製品を買うのではなく、インフラの場合は既に使っているものを切り替えるので経済的負担が少なく、長期的にメリットを受けることができます。

ACNのデメリット

ACNをやるにあたっての問題点は、初期費用が高い割に還元率が低いところです。1月3日以降のインターネットサービスからの登録であれば、初期費用は45000円です。その前はベネヴィータというサプリでの登録で、65500円かかっていました。

それに比べて還元率は他のMLM企業に比べて低く設定されています。よって短期的な資金回収および収入の増加は見込みづらく、少額の権利収入を長期的にコツコツ積み上げていくような形になります。

しかし90年代から生き残っているサービス系のMLM企業はACNくらいしかなく、会社の倒産リスクを見ても長期的に続く権利収入としては非常に堅いです。あんまり煽るつもりはないのですが、冷静に判断して私はこのチャンスに乗るべきだと思っています。

トレンド系は長期的な権利収入にはなりにくい

情報の素早いキャッチ、飛び乗り、だめになってきたらまた次…と延々と繰り返していくトレンド系の案件は非常に多いですね。

これらは短期的な利益は見込めるかもしれませんが、長期的な権利収入にはなりにくいというのが本音です。

今の時代、MLMの掛け持ちが当たり前の時代になっています。トレンド系の短期的に収入が見込めるものと、堅い企業でコツコツ長期的に取り組むものを二つ組み合わせても良いのではないでしょうか。

私は悪評の少なさ、報酬プランの健全性を見てもACNは推せます。私も噛みますので一緒にお仕事できたら良いですね。

まずはACNについてLINE@でお話できたら幸いです。

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