最近divvee(ディビー)本社から、Webに公開している人達に対してdivveeの記事を一斉に取り下げるよう通達があったようです。

ディビーの通達内容

Web上やSNS等の公開資料について

ウェブサイトや個人のSNS上でDivveeのロゴを使用した資料や動画を公開している方に対し、Divvee本社からの通達です!!

ウェブサイトや個人のSNS上に、間違った情報や古い情報が混在しています。

即座に全てを削除し、改めてDivvee社の承認を得てから公開をしてください。

このビジネスは、ウェブ上にてMemberを募集する事は問題ありません。しかし公開内容をDivvee社の承認を得てから掲載するようにしてください。

今後、WebやSNS等にDivveeのプログラムに関わる内容を会社に許可なく無断で公開した方は、会社の規定違反として除名され、仕事ができなくなりますので、ご注意ください。

何やら情報規制が始まりましたね…。

情報が独り歩きしている現状を踏まえて、きちんとした情報を伝えてほしいというコンプライアンスの一環にあたるそうです。

個人宛に警告の開始

[email protected][email protected]た。

○○○○さんへ 通達・勧告

数日前、Divveeから、全てのwebやSNS等にアップロードしてある情報やロゴ等を取り下げるよう指示があったことは皆様御存知の通りです。

それは、誤った情報や後々問題となる可能性の高い拡散方法をしている者によるDivveeや健全なアフィリエイト達への悪影響を絶つためです。

表題に挙げた「○○○○」さんは、即刻、自分のTwitterやLINEグループに挙げている下記の内容を取り下げるよう勧告します。

(こちらのグループの方ではないかもしれませんが)

この通達で改善、また取り下げなき場合は、除名・退会処分の手続きを進めます。

今回の一連の問題投稿については、既にアメリカサイドは認識しています。

さすがに個人名は○○○○に置き換えましたが、これはいくらなんでもやり過ぎでは?と思ってしまいました。そしてこの方以外にも次々と実名とSNSのURLを公衆の面前に晒されています。

会員じゃないのにdivveeの情報を書いているブロガーさんだって多数いらっしゃると思います。そういう人達だって間違えた情報や古い情報を書いている事だってあります。そもそも情報をすべて規制することなんて絶対に不可能です。

間違えた情報に関してはその人の責任ですが、古い情報に関してはdivvee側が方針をコロコロ変えるからいけないのでは?最初から決められた事をしていれば何の問題もなかったはずです。

それにdivvee側も正式な資料を用意していないから間違えた情報が広まるという考えには至らないのでしょうかね。

これ以上実名とSNSのURLを晒し続けるのであれば、日本人の会員数の多さを甘く見ないほうが良いと思います。彼らが怒って炎上騒ぎになったら一瞬で焦げ付いて終わります。

誰が検閲しているのか

不思議な点は、この件に関しては明らかに日本語のわかる日本人がSNSなどをチェックして検閲しているところです。

アメリカの企業なのになぜ日本人が関わっているんでしょう。

divveekenetsu2

[email protected]で検閲しているのでは?確定ではなく、あくまで憶測の範囲ですが。これから裏を取っていきます。

ひとまず実名を晒されてしまった方、心中お察しします。